この実物大ガンダム像を作ったのが、「乃村工藝社」という会社。乃村工藝社は、店舗内装や展示用ディスプレーの企画・施工を請け負う東証一部上場の業界最大手の企業。会社の創立は1892年で、乃村泰資という人物が舞台の大道具業を請け負ったのがはじまりという、創業110年に及ぶ歴史ある会社だ。
はるまげさんの紹介文
フリーライターの経済状況が悪化する原因のひとつは、インターネットによって増えたアマチュアの書き手ではないかというのだ。
たとえば大学教員や会社員がブログを書いて、編集者の目にとまり、雑誌の寄稿や出版化を打診される。本業ではないので、印税についてうるさいこと言わないことをいいことに、ライターの価格破壊が始まっているという。Webの原稿料は安くてあたりまえだとか、メルマガの原稿料はタダといった情報が、ネットの影響で蔓延しているそうな。
しかもそれは、「1枚5000円だった原稿料が、来月から3000円になる」といった、分かりやすい価格破壊ではないという。Aさんが1枚5000エンで受けていた仕事を、Bさんが3000円で受けるという形で事態は進む。Aさんにとってはいままでの仕事が終わっただけで、「価格破壊」という実感はないというのだ。
散々メディアで「もう限界だ」だの「がけっぷち」だのと叩かれていた朝青龍が
あっさり優勝してしまった件。
普通の日本人には、叩かれると萎えてしまう傾向がある。
最近の首相が就任前と就任後で顔つきが変わるのもそうなら
亀田兄弟のトンパチぶりがすっかり影を潜めてしまったのもそうだ。
(そういう意味では、例外はホリエモンくらいか)
そこいくと、ドルジはやっぱり凄い。
殺人予告に対しても「オレが殺す」と返して、また協会に怒られるくらいだから
もう精神構造からしてタフさが違うんだろう。
そういう強さの部分は、正直羨ましい気がする。
そういえば先日、通っているスポーツクラブで、全トレーニングマシンのウェイトMAXで
ガンガン動かしてる熊みたいなのがいて、誰かと思ったら某力士だった。
幕内の下の方でアレなら、横綱クラスならもうモビルスーツみたいなもんだろう(笑)
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2009-01-27 (via gkojay)
しかもまだ29歳…(2009年現在)
(via budda)
(via otsune)説明のうまい人っていますよね。以前から説明がうまいなぁと思う人がいまして、今日その人の発表を聞いて、しみじみすごいわーと思いました。
その場にはホワイトボードがあったのですが、
1. ポイントをしぼって書くことができる(だらだらと長ったらしく書かない)
2. 説明する事柄について的確にグループ分けできる。(今から3つのことについて説明しますといった感じで)
3. グループ分けして、それからひとつひとつの特徴を説明。
4. グループに入らないイレギュラーなもの、例外についても説明。
5. 図や表、絵が書ける。
6. 説明がくどくなく、語尾がはっきりしている。
7. 説明の間、迷うことがない。
8. 聞く人の様子をだいたい把握している。(説明する人一人で突っ走っていない)
9. 話に流れがある。行ったり来たりしない。
10. 難しい言葉を使わない。
11. 専門用語には説明もプラスする。
12. 声の大きさが適当によい。早口でない。
思い出しながらざっと書いてみましたが、こういったことを気をつけたら説明上手になれるのかなぁと。
おそらく伝えたいことがその人の中で明確なのだと思います。
どういう風に説明しようか頭の中で何度もシュミレーションしたということもおっしゃってました。
説明のうまい人の特徴ってこんな感じ。 - かみんぐあうとっ (via rono23) (via pcatan)
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まんまスティーブ=ジョブズのプレゼン手法
ダイソンは、当初11月2日に発売を予定していた羽のない扇風機「Air Multiplier」について、発売時期が延期になったことを認めた。発売時期は現在のところ未定という。
今回の延期は、日本、およびアメリカが対象。延期の理由についてダイソンは「出荷前の最終品質チェックの段階で、技術的再検証が必要な箇所が判明したため」とコメントしている。